なぜ、たった1ヶ月半で話せるのか?
この教材『エゴスベ』の特徴は、奇をてらわず、言語を習得できる「型」を自宅で再現できるようにしてあることです。
たとえば私たちは、小学生の頃に全員ちゃんと「ひらがな」を習って書けるようになりました。
そのとき、脳理論がどうとか、記憶の回路がどうとか、難しい特別なことを議論したことはありません。
世間の英語教材業者は、わざとそういう特別な物事を持ち出して英語習得があたかも特に日本人に不向きで難しいことであるかのように宣伝していますが、これは実は間違いなのです。
ああすれば、こうなる。
そんな風に、定まった「型」を実行すれば、ひらがなが書けるようにも、読めるようにもなった。
これと同じように、英語の習得にも「これだけやれば、必ずそうなる」という当たり前のパターン=型が実は存在するのです。
『エゴスベ』は、日本で英語教材としては初めてその「型」を現代の人が普通の生活の中で再現できるように整理しなおしました。
高校生、大学生、OL、サラリーマンといった普通の生活をしている人が空いた時間に無理なく実行できるようになっています。
「型」をくりかえすことで、知らず知らずのうちに英語が上達している。
しかも、苦痛ではなく楽しんで出来るようになっている。
そんな快感を、あなたは初めて味わうことになります。
今までの教材は、単なる「勉強の材料」だった!
先程も言いましたが、世間の英語教材は、医学理論とか音域とかのたとえ話を使って、「自分たちこそ新しい」ということを一生懸命宣伝しますが、
結局のところ、どれも、書店でも売っているような英単語や英語表現などの「英語学習の材料」を、形だけ変えて提供しているだけにすぎません。
材料だけをポンと渡して、「これをがんばって聞いてください」「これをがんばって覚えてください」という点は、どれも同じです。
それを、宣伝方法を変えて、さも即効性があるように言ってるのです。
しかし、考えてみてください。これはさしずめ、材料だけを渡して「これで好きなように料理を作ってください」と言ってるのと同じです。
本来、教材というものは材料ではなく「材料をどう扱えばいいのか」を教えるべきものではないでしょうか?
料理で言えば、材料の刻み方や調理器具の種類、火加減などの「具体的な行動」が分からなければどうしようもない。
英語も同じです。材料だけ渡されても、その扱い方を知らないと能力を身につけることはできません。
よく「いくつも英語教材を買って、家に山のように積まれている」という話を聞きますが、これはまさに「材料を集めただけ」で、
それをどうしたらいいのか分からないという状態なのです。
『エゴスベ』は、この状態を打破するために開発されました。『エゴスベ』は、先程言ったような英語表現や英単語などの材料を
提供するものではありません。「扱い方」を教えるものです。
つまり、世間の英語情報を使って【具体的にどんな行動をしてゆけばいいのか】を解説したものなのです。
これはスポーツクラブのプログラムにも似ています。理想的な筋肉をつけるために、腹筋を3分間、水泳を20分間・・という風に
細かくインストラクターが指導してくれる。それと同じように、あなたが英語力をつけるために、「なにをどうやったらいいか」と
いう行動のプログラムを細かく説明しているのです。
「プログラムの通りこなしていたら、気づいたら筋肉=英語力がついていた」
そんな爽快感を味わうことでしょう。
通じない「日本人英語」を脱却できる
『エゴスベ』を実行した人が喜びの声として挙げるのが「ネイティブに驚かれる」「はっきりと通じる」そんな英語が話せるようになった、
ということです。これは、エゴスベが「読み、書き、聴く、話す」という英語の4つの技能全てをまんべんなく上達させる中身に
なっているからです。
英語を聴き流すだけで、話すための訓練をしていなかったら、話せません。
また、難しい英語論文を読めても、全く話せない学者や先生が日本には多いですね。
これらは、上記の英語の4技能のうち「1つ」だけをやってあとを放ったらかしにしていたために起こる現象なのです。
『エゴスベ』は、あなたに「読み、書き、聴く、話す」のスキルを同時進行的に向上させる方法を教えます。
だから今まで500人以上の方が「小気味良く英語が通じて、伝わった快感」を日々実感しているのです。
英語を勉強する人たちの多くは、この4つの技能を別々に勉強しがちです。
しかし、これら4つの技能は、完全に切り離せるものではありません。
土台のところでつながっているのです。
(中略)
英語を効率的に勉強しようと思うのならば、これら4つの技能を
バラバラに考えてはいけません。それぞれを組み合わせて学習することです。
…その結果、トータルな英語力を高めていくことができるのです。
安河内哲也
「できる人の英語勉強法」(中経出版)30~32ページより

英語の「身体感覚」が、みっちりと自然に身につく
当たり前ですが、英語のネイティブスピーカーは、英語であいさつされたら反射的に答えることができます。
また、口癖のような英語の言い回しが人によってそれぞれあり、テンポよくキャッチボールのように会話が進みます(左上の動画を見てください)
これは、彼らにとって英語が「頭を使う」ものではなく「身体感覚」にしみこんでいるものだからです。アジア諸国などで
英語を巧みに使う人たちにも、同じことがいえます。英語が飛んできたら、反射的に打ち返すことができる。それはまさにスポーツのような
感覚だといえるでしょう。そしてこれが、多くの人が「英会話」として理想だと考えるものです。
ところが、日本の英語教育は、座学がこれまで中心ですし、最近でこそネイティブスピーカーが教えるクラスが増えてきましたが
これらも1対30とかいう大勢の中の講義である以上、似たようなものにしか過ぎません。また、英会話スクールにしても
講師がネイティブだとはいえ、ゆっくりゆっくり生徒の事情に合わせて進める以上、自然な英語を話すためのテンポや感覚を具体的には教えてくれません。
『エゴスベ』は、唯一、この英語のテンポ、身体感覚を学ぶ方法を教えます。ネイティブ同士の、生の英語動画や洋画を
具体的にどうやって使っていけばいいか。動画を前に、何をすればいいか。その行動プロセスをきっちり余すところなく解説しているからです。
全くの初心者~プロレベルまで。あなたに応じた中身が組み立てられる
もう1つ『エゴスベ』の大きな特徴を挙げるとすれば「自分のレベルに合うように設定しやすい」というところでしょうか。
先程も言いましたとおり、世間の英語教材は「材料」ですから、その材料となる英語が今のあなたに難しすぎたり、簡単すぎたりすれば
もはや役には立ちません。しかし、そういった材料の英語教材の広告は「英語が話せるようになります」と書いてあるだけで、
中身の英語レベルについてまったく解説もしてくれません。
この点『エゴスベ』はまったく違います。「材料」ではなくて「行動プログラム」である以上、自分のレベルに合った英語を
使って学ぶことができますし、上達に応じて、成長して服をワンサイズ着替えるように上級の英語を使うこともできます。
ある受講者さんは「これは一生を通じて英語力を上昇させることができる画期的な方法だ」と言いましたが、それは真実だと言えます。
海外在住の日本人から絶賛の声
『エゴスベ』の効果の何よりもの証明は「海外在住の日本人から、次々と絶賛の声が届いていること」です。
お分かりだと思いますが、海外で暮らしている人は、すぐにでもその場で英語を話して使わないと生きていけません。
そして、日本から急に赴任などで、英語の準備をする間もないまま海外に暮らし始めた人も居ます。そんな人たちに、『エゴスベ』は絶大な支持を受けているのです。
これは他の教材にはない大きな違いだといえます。
「エゴスベを知るまでの、約6ヶ月間のバンクーバーでの生活はとても耐え難いものでした。しかし。。。エゴスベを知ってからの約2ヶ月弱で私のメンタル面での伸び、また英語力の伸びには目をみはるほど」
(カナダ在住・男性)
「一番の効果は、英語をリズムよく話せるようになったことと、相槌ちや会話のキャッチボール」(アメリカ在住・女性)
「仕事から帰ってきて夜中に(英語の)テレビをご飯を食べながらじーっと見て、ああ、こういう状況の時はこういうふうに話しているのだなぁ、と感じながら見ていました。少したった頃に、急になんとなくみんなの話していることが分かり始めたのです。」(アメリカ在住・男性)
もちろん、国内で英語を頑張る方々からも同じです。
「長々と英語学習しているけど、サッパリ身につかない者の盲点をついている」(東京都・女性)
「楽しみながらできて、自分が変わっていくのが実感できて、だから更に続けたくなる」(千葉県・男性)
などなど、毎日のように感謝のお便りが届いているのです。
(もっとたくさんの「喜びの声」をページ左上に掲載しています)
この次に、喜ぶのは、まぎれもないあなた自身かもしれません。

(詳しくは左側の案内をご覧下さい)


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